40代~60代の女性の求人募集
 三重松阪店在籍 Yさん(55歳)
お財布だけでなく正直カラダまで満たされています

目標達成したものの

事務員をしながら週に2日くらい五十路マダムでお仕事をさせて頂いています。もともとローンの繰り上げ返済と貯金が目的でお仕事を始めたのですが、すでにローンは完済、貯金も目標額に達しました。でも何て言うか、辞める理由が無いんですよね。貯金も多ければ多いに越したことはないし。週に2日なんで身体もしんどくないですし。

仕事だと分かっていてもドキドキします

お金を沢山頂けるのがこのお仕事を続ける大きな理由ですけど、私にとっては正直、性欲を発散する場でもあります。バツがついて7年、年齢も年齢だし新しい恋愛はさほど求めていなくても、身体は何ていうか…求めてしまうんですよね。たとえお仕事だと分かっていても、ダンディな紳士に抱きしめられるとドキドキしてしまって、体中がフェロモンで満たされるのが分かるんです。女性としての喜びを沢山感じながら、沢山のお金も頂けるこのお仕事、私はもう少し続けようと思います。

妊娠線はあって当然だって人妻・熟女店だもの

まさか旦那以外に裸を見せるなんて

もともと細かったからか、出産後にとても目立つ妊娠線が残ってしまったんです。まぁ旦那以外に見せるひともいないし…とのんきに構えていたのですが、その旦那がまさかのリストラ。貯金を切り崩すふりをして、この業界でお仕事をする事にしました。面接時に妊娠線のことを聞いたら、気にするお客さまはいらっしゃらないとのこと。「人妻・熟女店だから、妊娠線はあって当然なんです」妙に納得したのを覚えています。

子供を産んだ女の勲章

とはいえ、実際に接客するまでは内心不安でいっぱいでした。実際私自身コンプレックスに感じていたので、何か傷つく言葉を言われたらどうしよう…そんな不安です。でも入店して1年5ヶ月、一度もそんなことを言われたことはありません。看護師の友人に聞いたところ、出産した女性のうち8割は身体に何らかの跡が残るんだそうです。今では妊娠線は女の年輪、子供を産んだ女性の勲章だと思っています。
 香川高松店在籍 Wさん(45歳)

     福山店在籍 Jさん(52歳)
風俗は怖いもの、そんな価値観は届いたメールを見ただけで消えました

HPの綺麗さでお店を選びました

真面目一辺倒だと思っていた旦那に実は借金があったことが発覚したのが今から1年前です。今まで専業主婦として30年弱を過ごしてきて、何の資格も経験もない私がそれなりのお金を稼ぐにはこのお仕事しかありませんでした。風俗店は怪しくて怖い人たちがやっているもの、そう思っていた私にとってまずインターネット上に沢山のお店のHPがあることが驚きでした。その時に見た中で一番キレイなHPだった五十路マダムに連絡してみたんです。

一般的な会社以上の清潔さと誠実さ

電話だと怖いからまずはメールを送ってみました。年齢と簡単な自己紹介、そして雇ってもらえますかって。そしてすぐに返って来た返信は、とても丁寧でフレンドリーなもの。怖い人たちがこんなメールを送ってくるハズがない、この時点で風俗とは怖い人たちがやっているものという思いは一切なくなりました。実際に働いてみても、一般的な会社以上の清潔さと誠実さを随所に感じています。

異業種の方との刺激的なおお喋りや女子会のようなゆるい雰囲気が楽しい

得られるのはお給料だけじゃない

OLとしてお仕事を頑張ってきましたが、気がつけばもうすぐ50歳。結婚する予定もなく漠然と将来の不安を感じ始めた時、せめて貯金くらいある程度しておきたいと思ったのが入店のキッカケです。お陰さまで貯金は順調に増えていますが、それ以上に収穫だったのが様々なお仕事をしているお客さまや同僚のお話を聞けること。

様々な体験談や価値観に触れることができる

セミナーなどではお金を払ってお話を聞きますが、ここでは逆に高いお給料を頂きながら様々な体験談や価値観に触れることができます。証券マンのお客さまや緩和ケア病棟で働くナースの同僚など、普段はなかなか知り合う機会のない方とのお喋りは、単純に楽しいし勉強になることも多いんです。あそうそう、某アスリートの方にもお会いしたことありますよ。お店の雰囲気もゆるい女子会やサークル活動のようだし、今では出勤日がとても楽しみになりました。
     広島店在籍 Wさん(49歳)

     広島店在籍 Oさん(44歳)
家族のために働くのにそれで家族を失うなんてバカみたい

二浪中の息子の予備校代を捻出するために

息子は小さい頃からお医者さんになるのが夢だったんです。それを知っていたから、二浪した時も諦めろってどうしても言えなくて。主人のお給料と私のパート代だけではまかない切れず、貯金を少しずつ切り崩していましたが、合格したらしたでまたお金がかかってしまうでしょ?だからこのお仕事を始めることにしたんです。

私は私のやり方で家族を幸せにしたい

夜の生活は長い間ありませんが、主人のことは愛しています。もちろん別れる気はありません。私が稼いでいるのは、私たち家族の将来に必要なお金、私は私のやり方で家族を幸せにしたいんです。そんな思いがあるのに、このお仕事がバレて別れることになったらバカみたいじゃないですか?だから最初はものすごく慎重でしたよ。何店か面接をしてもらってしつこく質問しました。その結果、バレない仕組みをしっかり考えて実践しているのは五十路マダムだけでしたね。もちろん収入面でも満足してますよ。

ルックスは重要ではない私の通帳の額がその証です

勇気を出してメールをしたのに…

お仕事を始めるにあたり、私がまずメールで問い合わせたのは某人妻店でした。体型がコンプレックスだったので、身長と体重を正直にお知らせし採用可能か聞いてみると「うちのカラーではないので…」とお断り。分かってはいたけれど、なんだか女性としての価値を認められなかったみたいで相当落ち込みましたよ。でもどうしてもお金が必要だったので、なんとか気持ちを持ち直し五十路マダムに連絡、そして入店が決まりました。

お客さまが求めているモノ

入店して最初のお客さまになって下さった方が優しそうな方だったので、思い切って聞いてみたんです。「どうして私を選んで下さったんですか?」その方のお答えはこうでした「優しそうな雰囲気だったから」その時に初めてお客さまが何を求めていらっしゃるか気が付いたんです。幸い明るさと優しさには自信があった私は多くのリピーターの方に恵まれ、月収40万円をコンスタントに稼ぐことができています。
     広島店在籍 Yさん(44歳)

 三重松阪店在籍 Dさん(49歳)
お仕事をして得たのは充分なお給料とそれ以上に大切なモノ

忙しさを理由に失ってしまった女性らしさ

出産を機会に崩れてしまった体型に加え、子育てに奔走しているうちに失ってしまった女性らしさ。子育ても終わるころには、1日を通してろくに鏡をみる事もない立派なおばちゃんになっていました。そんな私に嫌気がさしたのか、旦那とも子供が独り立ちしたタイミングで離婚。以前から興味があったこともあり、この業界に飛び込みました。

綺麗になる楽しさを思い出しました

入店が決まりメイクをして頂き写真撮影。プロの方にお化粧をしてもらったのは、息子の中学校の卒業式以来です。自分自身を美しく見せる、そんな必要のない生活を送っていた私にとって綺麗にメイクを施した自分を見るのは久しぶりのこと。鏡の中にはいつものくたびれたおばちゃんではなく、実年齢より5歳は若く見える小綺麗なお姉さんでした。なんだ、私まだまだイケるじゃん!今は素敵な彼氏もできて、充実したシングルライフを満喫しています。

腰を落ち着けて頑張れるお店|もしも戻るならまたお世話になりたい

即入居可能寮があるのが絶対条件

半年前からお世話になっています。最初は別のお店に入店するためにこちらに来たのですが、メールで聞いていた話と全然違ってて、お給料とか。それで1ヶ月もしないうちに移籍することにしたんです。前のお店が寮だったので、移籍先もすぐに入居できる寮がある事が絶対条件だったのですが「新たに借りるからそれまでは待機室で寝て下さい」というお店も沢山ある中、本当に即入居可能寮があったのが五十路マダムだったんです。

2店舗目で腰を落ち着けられた私はまだ良い方

待遇も良いし、良い意味でお店全体がきちんとしているので、満足しています。目標とする貯金額を達成するまではこのお店で頑張るつもりだし、もしも辞めた後でお金が必要になったらまたお世話になるつもり。こっちに来て最初はバタバタしてしまったけど、2店舗目で腰を落ち着けられた私はまだ良い方じゃないかな。収入や人間関係などで色々なお店を転々としている方もいらっしゃいますが、私にはそういう働き方はちょっと無理かな。
     岡山店在籍 Yさん(44歳)

     岡山店在籍 Sさん(51歳)
日常を離れ教師から一人の女に地元では絶対に働けない私の秘密

移動時間は、私が女に変身するための大切な時間

私は地元では中学校の教師をしているんです。顔見知りの父兄も多いし、田舎なので絶対にこのお仕事がバレるわけにはいかなくてこっちに週末出稼ぎに来ています。移動時間は1時間半くらいかかってしまいますが、それほど苦になりません。なんて言うか、移動時間は私が先生から女に変身するための時間なんです。学校では自分が女性であることすら意識する余裕はありませんから。

充実した人生を過ごしたい

お化粧をなおしたり、考え事をしたりしているとあっという間に時間は過ぎます。最寄りの駅に着く頃には、私は学校の先生ではなく一人の女になっています。後ろ姿に騙されたんだと思いますけど、この前ナンパもされたんですよ、30代のサラリーマン風の方に。もちろん丁寧にお断りしましたけどね。このお仕事でお給料は沢山頂いていますが、実はお金はさほど重要ではないんです。違う自分になりたいとか、発散したいとか、そんな気持ち?人生充実している方が良いじゃないですか?

喧嘩別れした私を優しく受け入れてくれたグループの懐の深さに感謝

人間合う・合わないってあるじゃないですか?

特に理由はないけど、なんとなくこの人とはウマが合わないとかって、普通にあるじゃないですか?ちょっとした言葉尻が気になってしまったり。そんな小さな不満が積もり積もって、ある日大爆発!恥ずかしいんですけど、泣きながら「もう辞める!」って叫んで飛び出してしまったんです。

不満はまず相談、今度からそうします

お店のことは決して嫌いじゃなかったし、本音は辞めたくはなかった。でもあの人がいる限り戻りたくはないという気持ちもあって、しばらくは貯金を切り崩しながら生活をしていました。半年くらい経ったころかな、仲が良かった同僚からあの人が辞めたことを聞かされて「お店に電話してみればーって」。恥ずかしい辞め方しちゃったし、ちょっぴり気が引けたけど、思い切って電話してみました。聞いたらその人、私が飛び出したあとも二人の女性を泣かしてしまったらしくてクビだって。「不満があったんならちゃんと言って下さいよ」店長にそう言われちゃいました。
     広島店在籍 Yさん(44歳)

     広島店在籍 Sさん(46歳)
一番驚いたのはお店のアットホームであたたかな雰囲気

居心地は良かったのだけれど

以前在籍していたお店は店長が良い人だし居心地も良かったので、正直あまり稼げてはなかったんですけど辞めるキッカケもなくてずるずる在籍していた感じです。でも働き始めて数年たった頃、生活はできているけど貯金がほとんど増えていない状況に疑問を持ってしまって。このままで良いのかな、私このお仕事をしている意味があるのかなって。

今度も長く続けられそう

五十路マダムの名前は以前から聞いたことがありました。勝手な先入観なんですけど、規模が大きなお店ってなんだか事務的っていうか、それが良いって人もいるんでしょうけど、私はちょっと違ったんです。和気あいあいとしていたいというか。でも貯金っていう目標ができたから、前店長に正直に話をして移籍をすることにしました。実際に働いてみると、お店の規模からは想像もつかないアットホームであたたかな雰囲気にビックリ!今度も長く続けられそう、今でもそう思っています。

 三重松阪店在籍 Dさん(49歳)
一度落ちたことで身に付いた向上心退店しなければ一生気付けなかったかも

今思えば稼げなくて当然だった私

最初に在籍していた頃は、自分でリピーターを掴もうという努力をしていなかったんです。それをしなくても沢山お仕事をさせて頂けていたので。でもリピーターがいないと、やっぱり徐々に収入が減ってくるんです。それで別のお店への移籍を決めました。

今はとにかく仕事が楽しい

移籍後も最初は新人さんということでそれなりに稼げました。でもすぐにボウズの日が続くようになり、その時点でやっと営業努力というか、接客術の向上を意識するようになったんです。でももう遅かった、そのお店では既に努力する場さえなく気持ちだけが空回りしていました。今の、私の仕事に対するこの意識で、もう一度五十路マダムでチャレンジしたい、そんな自分の気持ちに気が付いたとき、すぐにお店に電話しましたよ。今では以前の倍近い収入に大満足。さらに仕事に対する楽しさも分かってきて、毎日がとっても充実しています。


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